終わりの会終了後は、それぞれ自分の成長のために取り組んでいます。
多目的ホールでは自活の卓球が「仲間と友達の違いについて」考えていました。
武道場では剣道の練習です。力強い声が響いていました。
そして教室や美術室では「湯けむりと珈琲フェス」の準備活動。
フェスの成功に向けて学年の壁を越えて、準備に取り組んでいます。
終わりの会終了後は、それぞれ自分の成長のために取り組んでいます。
多目的ホールでは自活の卓球が「仲間と友達の違いについて」考えていました。
武道場では剣道の練習です。力強い声が響いていました。
そして教室や美術室では「湯けむりと珈琲フェス」の準備活動。
フェスの成功に向けて学年の壁を越えて、準備に取り組んでいます。
本日6校時に、菅野年央先生を講師に招き、合唱指導をしていただきました。
自分の体を楽器のように使うことや、出だしの発声、思いを歌に込めることなどをご指導いただきました。今回学んだことをクラス合唱にも取り入れていきましょう。
合唱コンクール当日(10月30日)は、菅野先生に審査委員としてお越しいただきます。2週間で大きく成長したとびっくりしてもらえるよう、週末から始まる合唱WEEK(練習)で自分たちの歌声を磨いていきましょう。
10月7日(水)・8日(木)の2日間、1年生の職場体験を行いました。60を超える事業所にご協力をいただき、仕事の魅力ややりがい、大変さなど、たくさんのことを学ばせていただきました。仕事の基本は「あいさつ」「時間・期日厳守」「身だしなみ」。学んだことをこれからの学校生活につなげていきましょう。
10月3日に芸術鑑賞教室「おもしろ落語鑑賞会」を開催しました。
林家なな子師匠 林家たたみさん 菊仙師匠の3名が来校し、その魅力と楽しさを一中生に伝えました。
「落語体験」のコーナーも設けられ、落語という古典芸能のおもしろさを身近に感じることができました。
ご来校いただいた3名のみなさま、ありがとうございました。
本日、「壽屋寿香蔵」代表取締役の横尾友栄さんを講師としてお迎えし、マナー講座を実施しました。
アナウンサー時代の経験や会社の代表取締役としての視点から、職場体験に成功に向けた5つのポイントを教えていただきました。これらのポイントは、職場体験のみならず、いろんなことに活かせると思います。1年生のみなさんには、ぜひ職場体験やこれからの学校生活につなげていってほしいと思います。
<5つのポイント>
①準備をしっかりと
②表情・姿勢をキチンと
③相手に合わせた話し方
④緊張との向き合い方
⑤感謝の気持ちを忘れずに!
9月17日、課外活動壮行式Ⅱが開催されました。
新チームになっての初めての大会が各競技で繰り広げられます。
選手たちは、大会に挑む決意の言葉を堂々と述べました。
応援団を中心とした全校応援では全校生の声が体育館に響き渡り、選手の士気を高めました。
3年生からの力強い激励応援を受け、明日からの地区新人戦、また、それぞれのクラブの大会、演奏会等に挑みます。
8月27日村山市民会館にて「第65回少年の主張村山地区大会」が開催されました。
本校からは、3学年髙橋煌さん、柴田湊さんが学校代表として出場しました。
2人とも、自分の考えを聴衆に届くように工夫しながら伝えました。
結果は以下の通りです。
最優秀賞 髙橋煌さん 演題「悪い人」
優良賞 柴田湊さん 演題「ゼロからイチの作り方」
2人そろって最北大会出場となります。おめでとうございます。
大会めざして、切磋琢磨しながら取り組む姿が印象的でした。
最北大会でも、自分の考えを堂々と伝えてほしと思います。
7月16日(木)自活特別企画「様々な文化を体験しよう」第1弾「書道レッスン」が開催されました。
講師は東根市書道連盟の植松慈先生。書道にチャレンジしたい生徒、教員が参加しました。
先生が書いてくださった手本を見ながら、丁寧に黙々と筆を運ぶ生徒たち。
自分から先生にアドバイスを求め、対話する姿も見られ、有意義な時間となりました。
「また習いたい」という声が多く、第2弾も企画したいと思っています。
植松先生ありがとうございました。
今年度の山形県中学校総合体育大会が、先週の体操競技を皮切りに、開幕しました。
今年度の山形県中学校総合体育大会のポスターを北村山地区で担当することになり、本校から清野優さん、奥山友愛さん、髙橋煌さんの3名が応募しました。とても爽やかで、中学校の体育大会にふさわしいポスターに仕上がっています。
明日からソフトテニス、そして、来週はその他の競技が実施されます。県大会に出場する皆さんは、自活動やクラブ活動で練習に励んでいるところです。一中生の躍進に期待しています。
先週のキャリアウィークの様子をお伝えします。
7月3日(金)には1学年「職業人に聞く会」が開催されました。
今年は地域で活躍している8名の方をお招きしました。生徒は自分が聞きたいのはどのお話かを考え、選択し、会に臨 みました。
質疑応答しながら、その仕事の内容や魅力、働くことで大切なことを学びました。会の最後には講師の方から中学生へ「失敗してもくじけない心を育ててほしい」「今しかできないことをたくさん経験して欲しい」「好奇心、ワクワクを大切にしながら、情報やうわさ話などを疑うことも忘れずに真実を確かめてほしい」「丁寧にコツコツと取り組むことを大切にして欲しい」等、貴重なメッセージをいただきました。
1年生にとって「自分軸」を見つけていく大切な会となりました。講師のみなさま、ありがとうございました。